20代30代限定です
三鷹市下連雀にある「三鷹市山本有三記念館」は、渡米経験のある実業家の邸宅だったところを作家・山本有三が気に入って購入し、1936年から10年間、家族とともに住んだ洋館です
山本有三は小説「路傍の石」や「真実一路」、戯曲「女人哀詞」「米百俵」などの作品で知られている方です
大正末期に建てられた本格的な洋風建築で、石を積み上げたような煙突や個性的なデザインの3つの暖炉が見どころとなっています!
当時の流行を取り入れるとともに、様々な建築様式が融合された希少な建物として1994年に三鷹市の文化財に指定されました
南側には有三記念公園があり、四季折々の花と緑を楽しむことができます。
入館料が300円かかりますが、こちらは参加費から還元予定です
今回はこちらを見学して、その後、近くのカフェで歴史トークを楽しむイベントなっています!
MOCMO sandwichesというグルテンフリーのサンドイッチが人気のカフェを予定しています!
歴史トークといっても、詳しくなくて大丈夫です
ご自身が話せる範囲で問題ありません
途中退出あり
男女比調整を行うことがありますので、あらかじめご了承ください
よろしくお願いします!