<マーダーミステリとは?>
今、アナログゲーム界隈で大流行中の「新感覚体験型推理ゲーム」✨
ミステリーを題材とした小説や漫画に登場するキャラクター、つまり、探偵、容疑者、犯人をみなさんがお芝居のように担当し、物語の登場人物となって、謎を解き明かしていくゲームです😊
キャラクターの背景やゲームの勝利条件が書かれたハンドアウトを読み込み、物語の登場人物となって、他のプレーヤーと議論しながら事件の真相に迫りつつ、個別に与えられたミッションを遂行していきます🎶
勝利条件などはありますが、全員でストーリーを作り上げ自分達のエンディングを迎えることが目的になります✨
人を傷つけない、最後は笑って仲良くなれる初心者向けのマダミスを目指してやっています🎵
はじめての方にもわかりやすく丁寧にご説明してから始めますので安心してゲームを楽しめます😆
(途中参加、退室はゲームの性質上難しいのでご了承下さい)
【イベントの概要】
都内のレンタルスペースで遊ぶイベントを開催します✨
今回のゲームは「宿り雨に咲く七色紫陽花」になります🎵
《ストーリー》
――大正初期、1925年。
雨宿りの町、雨見町。
雨の多いこの町は、いつからか「雨宿りの町」と呼ばれていた。
小さな坂道には石畳が敷かれ、
古い木造の建物が肩を寄せ合うように並んでいる。
その風景はまるで時間が止まっているかのように静かで、
雨が降れば紫陽花が道端に淡く色づく。
その町にひっそりと佇む「白霧館」は、
そんな町の象徴のような存在だ。
研究施設として、あるいは歴史資料館として
雨とともに歩んできた町の歴史を伝える場でもある。
――とある雨の日の朝、
白霧館は一層深い静けさに包まれていた。
「館長……?」
誰かが小さくつぶやく。
雨音だけが返事をする中、やがて不穏な気配は確信に変わる。
――事件の始まりはいつも、雨音にかき消されるように静かだ。
物語は幕を開ける。
これから語られるのは、静かに隠されてきた記憶と、
新たな「真実」の彩りだ――
・プレイ人数:5名
・プレイ時間:2.5時間
【イベントの雰囲気】
初心者、未経験の方でもわいわい楽しめるような運営を心がけています!
ほとんどの人が一人参加ですので、お一人様でもお気軽にご参加ください✨
【参加費】
【超早割】2000円
【早割】2500円
【通常1】3000円
【通常2】3500円
■年代
20~40代が中心ですがどの年代の方も参加いただけます!
■雰囲気
優しい人、落ち着いた人が多いですの人見知りの方でも楽しめると思います!
■男女比率
会によりますが、男性が6~7割、女性が3~4割くらいです
■初参加比率
毎回半分くらいの方が初参加です。初参加の方にも楽しんでいただけるよう頑張ってます!
【当日のスケジュール】
14時10分 開場・受付開始
14時15分 自己紹介・ボードゲーム会開始
15時30分 ボードゲーム会終了 休憩
15時35分 マダミス説明 開始
19時30分 マダミス終了 解説
19時45分 イベント終了 片付け
20時00分 完撤
※プレイヤー人数によってゲームが変更になる可能性がありますのであらかじめご了承ください。
代替作品
・午前0時のスペルピア
・ウェンディ、大人になって
・アストリアの表徴
ほか
【会場について】
会場は都内のレンタルスペースになります。参加申し込みされた方に個別で連絡させて頂きます!
※当日参加可
【持ち物】
・参加費
・マスク(任意)
・筆記用具(任意)
※初めての方の場合ゲーム参加時メモを取ることをお勧めしています。
【その他・禁止事項】
・室内を含む建物内は禁煙です。また、酒類の持ち込みも禁止です。
・マルチ商法などといったビジネス勧誘、ナンパといったセクハラ行為、先の内容にかかわらず相手が迷惑と感じる行為全般は禁止としています。万が一、被害にあった場合は直ちに連絡してください。
みんなでたのしみましょー!✨


