説明会
5月11日 20:00-zoom
研究会
5月14 13:30-15:30(福岡公共施設)
初めに
ここは演劇の公演をしながら、全員で演劇を研究する場所です。
今集まったメンバーでしか出来ないことを模索しながらやっていきます。
Social Theater メンバーに興味がある方へ
答えありきの時代は終わりました。
これからは答えがない世界を自ら答えを探しながら生きていく時代に入っています。
そんな時代の演劇とはどんなものでしょう?
古典劇から現代劇まで、そんな時代にあった演劇を世界基準でやっていきます。
こんな方にあっています
自己主張したい人、テンプレート芝居はやりたくない人、集団創作活動をしたい人、
具体的にやっていくこと
・テクノロジーはフル活用していきます。
・メンバーの序列廃止、youtube, ラジオ、ワークショップの活用
・参加者の人生の糧になるような、演劇を通じてよりよく生きる場所づくりをしていきます。稽古はコミュニケーションを大事に参加者の特性を生かした公演になるでしょう。
・オリジナル・既成の台本を含めてやっていきます。
参考公演
https://v2.kan-geki.com/streaming/play/2230
稽古頻度
週2,3回の稽古を経て実際の公演を重視して活動していきます。
公演前は週3,4回
会費
単発参加:1回1000円
参加費:月額5000円
公演にかかる費用:なし、ノルマなし
主催者履歴
略歴
幼少期に劇団若草に所属しキャリアを始める。その後自らの活動を独自にマネージメントしていく道を歩む。
様々な演技方法(鈴木メソッド,ルコックシステム,リアリズム演技+大脳生理学,ビューポイント,インプロなど)を学びながら、古典から現代の脚本に取組み実験的な演劇公演にも参加する。
東京を中心に劇団やユニット企画に参加していたが、その後活動を広げ日本各地の巡回公演、韓国の劇団との合同公演、ドイツやスコットランド・エジンバラのフェスティバル、中東紛争地域巡回公演、カイロ実験演劇祭などでの公演に参加。
金沢21世紀美術館、高知県立美術館などで行った日本、イギリス、韓国合同でのサイトスペシフィックな公演などにも参加する。
他に舞台「福岡の三人姉妹」の脚本、演出など。
また映画学校で映画創作を学び短編映画6本と長編映画1本を創作、2022完成作品「胎動」はGlobal Indie Festival (honorable mention)に選出。
演劇や映画が本来持ってる価値や可能性を、地域性を活かしながら社会に広める活動にも力を入れている。
説明会
5月11日 20:00-zoom
研究会
5月14 13:30-15:30(福岡公共施設)
初めに
ここは演劇の公演をしながら、全員で演劇を研究する場所です。
今集まったメンバーでしか出来ないことを模索しながらやっていきます。
Social Theater メンバーに興味がある方へ
答えありきの時代は終わりました。
これからは答えがない世界を自ら答えを探しながら生きていく時代に入っています。
そんな時代の演劇とはどんなものでしょう?
古典劇から現代劇まで、そんな時代にあった演劇を世界基準でやっていきます。
こんな方にあっています
自己主張したい人、テンプレート芝居はやりたくない人、集団創作活動をしたい人、
具体的にやっていくこと
・テクノロジーはフル活用していきます。
・メンバーの序列廃止、youtube, ラジオ、ワークショップの活用
・参加者の人生の糧になるような、演劇を通じてよりよく生きる場所づくりをしていきます。稽古はコミュニケーションを大事に参加者の特性を生かした公演になるでしょう。
・オリジナル・既成の台本を含めてやっていきます。
参考公演
https://v2.kan-geki.com/streaming/play/2230
稽古頻度
週2,3回の稽古を経て実際の公演を重視して活動していきます。
公演前は週3,4回
会費
単発参加:1回1000円
参加費:月額5000円
公演にかかる費用:なし、ノルマなし
主催者履歴
略歴
幼少期に劇団若草に所属しキャリアを始める。その後自らの活動を独自にマネージメントしていく道を歩む。
様々な演技方法(鈴木メソッド,ルコックシステム,リアリズム演技+大脳生理学,ビューポイント,インプロなど)を学びながら、古典から現代の脚本に取組み実験的な演劇公演にも参加する。
東京を中心に劇団やユニット企画に参加していたが、その後活動を広げ日本各地の巡回公演、韓国の劇団との合同公演、ドイツやスコットランド・エジンバラのフェスティバル、中東紛争地域巡回公演、カイロ実験演劇祭などでの公演に参加。
金沢21世紀美術館、高知県立美術館などで行った日本、イギリス、韓国合同でのサイトスペシフィックな公演などにも参加する。
他に舞台「福岡の三人姉妹」の脚本、演出など。
また映画学校で映画創作を学び短編映画6本と長編映画1本を創作、2022完成作品「胎動」はGlobal Indie Festival (honorable mention)に選出。
演劇や映画が本来持ってる価値や可能性を、地域性を活かしながら社会に広める活動にも力を入れている。