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参加費について語る

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サークルの参加費の金額はつなげーとが定めた金額のため金額に関しての内訳はつなげーとが6割差し引いた金額がクリエイターの活動資金だと考えると実際売上が少なく辞めてしまう主催者もいます。

参加費1000円はつなげーとが用意した最低金額なので【価値のある】企画ではないと掲載できないルールになりました。

会社は売り上げを上げなければならないし、クリエイターの取り分はつなげーとが取り分を決めています。

参加費について話すと初回のみ主催者側はつなげーとに支払う金額の方が高いので2回目以降の参加だと安くなります。

利用者が支払った金額の取り分はつなげーと58%主催者43%なのでつなげーとの方が取り分が高いです。

参加費に関して主催者自身悩んでいるところは利用者さんは【参加者さんの価値求めているか】と【質はどうでもいいので参加人数】が集まるのがいいか悩む時があります。

私自身過去に参加人数最多のサークル3つ経験しているので話すと現在の物価で客単価が1000円〜4000円と参加費が2000円と参加費が1000円のパターンで最大90名集めた主催者さんがいます。

集まった理由がクリエイター3名以上いるので参加者も集まりやすいです。

しかし時の流れは残酷でつなげーとのルール変更や主催者さんが利用者さんに対して気に入らない事があれば、嫌がらせや因縁を付けていたり主催者さんの器の小ささに対する参加者さんの厳しい意見が相次ぎ撤退していたので、今は【個人の信用度の時代】だと考えます。

人気のサークルも人気のところは人気ですが、主催者さんの仲間がどんな関係なのか、素性に関して参加者から情報を入手しています。

つなげーとの社内で主催者さんの素性までは把握できていない為、主催者さんの本性も暴かれず掲載上位になる為結果的に素性を知らない利用者さんが安心・安全の責任転嫁している印象あります。